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多彩、多様、多感、そして一本気に。

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長崎編3

さて、平和公園のあとは、浦上天主堂に行ってきましたよ。

浦上天主堂は爆心地から近く、原爆の被害も大きく受けたところです。
爆心地に、その遺構が移築されています。

urakami2.jpg


urakami3.jpg


向かって右側が全部ぶっとんでます。 建造物が跡形もなくなるって、恐ろしいことです。


で、今の浦上天主堂。

urakami.jpg


浦上村は戦国時代からずっとキリシタン村だったそうです。 中は写真撮れないので、外だけ。


浦上天主堂を後にしてすぐ、お昼の鐘が…。
というわけで、長崎名物を食そうと思案橋近辺までやってきました。

まずはこれ。

turkyrice.jpg


その名もトルコライス。
名前の由来は様々、組み合わせも店によって様々あるようですが、オーソドックスはナポリタンスパゲティ&とんかつ&カレー(ピラフだったりソースだったり)の模様。 一つの皿に麺と飯が同じだけ自己主張しているのがすごい。

これはそのバリエーションのひとつ、ランタントルコです。

rantanturky.jpg


とんかつがエビに、ソースがクリームになったもの、だと思う。
ボリューム満点の御飯のあとは、これはまおちゃん直伝、長崎の味ミルクセーキ。

ミルクセーキといえば、飲み物しか知らなかった私。 しかし長崎のミルクセーキは、なんとカキ氷とシャーベットの相の子風。

milk.jpg


うーまーいー。 このなんともいえない素朴な甘さ。
長崎はちゃんぽんといい、トルコライスといい、不思議な食べ物がいっぱいで飽きませんね。
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長崎編2

長崎では、もう、すごい勢いで写真を撮ってきましたよ。
もうね、8月18日だけで100枚撮った。 撮りすぎ。
その中から抜粋してお送りします。


まず、初めに行ったのは原爆の地。 坂を下りて、路面電車に乗りました~。


romendensha2.jpg



路面電車はいろいろな車両が走ってて、それこそ戦時中からあるようなものから、つい最近できたものまでバリエーションさまざま。
私が乗ったので一番古かったのは、昭和30年のものでした。 半世紀!!

運賃は一回の乗車で100円なのですが、この日は500円のフリーきっぷを買って、乗り倒そうという話に。(結局4回しか乗ってないけど…!)


freepass.jpg



まおちゃんが一緒だったので、どこで乗れば空いてるかとか、地元情報でお得でした。


さて、最初に訪れたのは平和公園です。
ここは、8月9日にいつも式典が行われる広場です。 有名な祈念像があります。

公園は丘を一面に使ってあって、階段を登って少し歩くとすぐに祈念像が見えてきます。


kinenzou1.jpg


おおっ、見えた。


kinenzou2.jpg


だんだん、大きさがわかってきます。


kinenzou3.jpg


で、でかい。 テレビや写真で姿こそ知っていたけど、実際見ると迫力が違うなあ。
写真からあまり伝わらないのが残念。


祈念像の後ろ側には、製作者の言葉が刻まれています。


あの悪夢のような戦争
 身の毛のよだつ凄絶悲惨
  肉親を人の子を
かえり見るさえ耐えがたい真情
 誰か平和を祈らずにいられよう
茲〈ここ〉に全世界平和運動の先駆として
この平和祈念像が誕生した
山の如き聖哲
それは逞しい男性の健康美
全長三十二尺余
右手は原爆を示し左手は平和を
顔は戦争犠牲者の冥福を祈る
 是〈これ〉人種を超越した人間
  時に仏 時に神
長崎始まって最大の英断と情熱
 今や人類最高の希望の象徴




とても、ただの観光気分ではいられませんでしたねぇ、やっぱり。


izumi.jpg


平和の泉です。 見えますか? 石碑の文字。
この「あぶらのようなもの」は、いわゆる「黒い雨」だそうです。


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この石碑の500メートル上空で、プルトニウム239爆縮方式原子爆弾「ファットマン」が炸裂したと。

長崎の全人口の3分の2を、殺したり怪我させたり、病気にさせたりしたと。

何万という米軍青年将校を救うために、長崎の人14万人も犠牲にしたと。 だから仕方ないと。

同じ人間かと思うと恥ずかしい。


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集中=リラックス

まんがって娯楽みたいなカテゴライズですけど、どっこい、真剣に読むとけっこうためになるんですよね~。

今「おおきく振りかぶって」を読んでます。 久々に高校野球まんが! 「やったろうじゃん!!」読んで以来3年ぶりの。 誰も求めちゃいないだろうが自分が野球をやるなら内野手をやりたい。

で、その「おお振り」に出てきた「反射リラックス(そんな名前ではないけど)」に挑戦してます。
楽器吹く身として、一番緊張するのは何かっつーと、やはり本番かな、と。 なので、本番にありうる状況を想定してそれとリラックスを結びつけるのです。
いろいろ考えた末、私は普段からけっこうビビリなので、まず「指揮者」と「リラックス」を結び付けようと思いました。 本番始まる前は沈黙してますから、静かに瞑想とかすればそれにも慣れることができるなあ、と。

指揮を見れば棒もわかる、リラックスもできる、すばらしい一石二鳥。

いくらチームの力があるといってもバッターボックスに立つときは独りであるように、いくらバンドが一緒だと言っても結局私の楽器を吹くのは私一人しかいないわけで。 それはプロになっても、アマチュアのままでも同じだな、と。
だから自分で自分の調子をコントロールすることに妥協したくないなと思うわけです。 それが相棒への礼儀でもあるし、楽譜やバンドや観客に対する礼儀でもあると思う。

難しく考えすぎですけど、要は本番は最高の集中で臨みたいんです。
爪の先まで神経使って臨むようなのって、理想理想って言うけど実際やってる人間がいるんだからやってできないことはないと思う。

長崎編1

博多を出て、一路長崎へ~。

nagasakihonsen.jpg


長崎本線の車両です。 近未来的な感じ。
窓がものすごく大きくて、カーテンも何もないのですが、「UV98」とか書いてありました。 そんな日焼け止めが欲しい。

座席もちょっと変わってる。

zaseki.jpg


意外に、クッションばかりの座席よりも座り心地がよかったりして。


そんなこんなで長崎に着き、まおちゃんと合流しました!
話には聞いていたけど、長崎は坂の町。 街を一歩出ればもう坂、坂、坂です。
泊めてもらったまおちゃんのお祖父さんのお家も、もれなく坂の上(もっと上にもお家あったけど!)
のぼりはぜぇはぁ……。

だって、見てよ、こんなんだよ!

saka2.jpg


どーん。
これは階段の中腹から上を見上げた写真。


saka1.jpg


これは下を見下ろした写真。
すごくね?

『吉原手引草』

書店でバイトしています。
必然的に本に触れる機会が多くなるので、新しい本との出会いが増えました。

今年直木賞をとった『吉原手引草』も読みました。 途切れ途切れで読んだので、細かな伏線をとらえきれてない感じが自分の中にありますが、全体的にミステリアスな雰囲気が漂ったお話でした。 吉原の難しいしきたりや言葉も、きちんと解説してくれてわかりやすいです。 主人公がことあるごとにいい男呼ばわりなのも、読者をいい気分にさせますね。(笑)

単行本なのでちょっと高いですが、歴史もの好きな方とか、ミステリー好きな方にはいいと思います。

ここではないどこかへ

今集中講義の昼休みなんですがー。


もう、びっくりするくらい内容が頭に入って来ません。
夏は研究室、図書館に行ったりしてて、頭がそこまで鈍ってるつもりはないんですけど…。


もう、これはどう考えても教える側にも問題がある気がする。

まず授業の要点がわからん。 ノートとらせるでもなし、教科書の内容をほぼ復唱するだけ…って、おっさん要らんがな!とか、ちょっと思ってしまった。
ここテストに出すよーって言ってくれるのは有難いけど、テストに出るって言われたキーワードがどういう意味の言葉でどういう場面に用いられるのかとか、そういう説明はなしかい!

端的に言うと、何の授業だかわからないんだよー。

教授って確かに研究者で、教師じゃないけど、業を教授するから教授なんじゃないのか?
前に立って講義する以上、教える伝えるスキルは必要だよなあ…
私がああいう立場になったら、きっと気をつけてやろうと心に決めたのはいいんですけど。


そういう、講義を、あと3時間くらい受けるみたいなんです。
あぁ。

博多編2

見てきたもの。 それは筑前藩主黒田家代々の墓があるという、東頂寺と崇福寺(そうふくじ)です。
東頂寺には大仏様もいました。 サシで向かい合ってドキドキしてきました。←アホ


kurodake2.jpg


藩祖の黒田如水という人が、豊臣秀吉の軍師だった黒田官兵衛です。 半兵衛官兵衛の官兵衛ですね。
黒田長政は豊臣恩顧ですが、関ヶ原では東軍につきました。 父親のような軍師肌ではなかったらしいですが、理に聡く武勇もある中々の人物だったようです。

otera.jpg


博多は駅周辺にお寺が多いらしいです。 30くらい。
最初に行った東頂寺。

touchouji2.jpg


でかくておさまりきらない。

で、どうやらここには如水と長政はいないらしいということで、崇福寺を目指したんですが。
ケータイナビを頼りに行ったら、何故か裏口に案内されました。

machinami2.jpg


もう、自転車一台やっと、くらいの細い道。 昭和のまんまって感じの。
この寺は関係者以外は入れないのかと、ドキドキしました。 違いました。 私が表門を見過ごして通り過ぎただけでした。

すっごいでかい門だったのに。 写真撮り忘れたけど。

博多編1

hakata.jpg


ついたぁ!
日本国内にいて本島を離れたのは、実に8年ぶりくらいですな。

黒田家の墓参りに行くために地下鉄に乗りました。
これは博多を走ってる地下鉄の「おとなりきっぷ」というやつ。 隣の駅までは100円で乗れるらしい。

otonari.jpg


で、地下鉄博多線の看板。 ちょっとかわいい。

chikatetsuhakata.jpg


ふと気になった

某私鉄の駅名「県総合運動場」。

その下のアルファベット表記は「KEN SOUGO UNDOUJYO」。


……なんだろう。
日本語に直すと「そうごー うんどうじょー」みたいなニュアンスになるのは。
なんで2回目の「う」だけ「U」がないのか…。


くだらないけど気になった…。

5日目 その5

今、彦根を出ました~。

これであとは一路静岡に帰ります。

長い旅でしたがあっという間だったような気もします。
帰ったらバタンですな、こりゃ。
佐和山登山が効いた。
だってもう、息も継げないような山道なんだもんよ。
明日絶対筋肉痛だ!

5日目 その4

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さこにゃん。

もーまじかわいい。 まじかわいい。 まじかわいい。

いしだみつにゃんもゲットした!
おおたににゃんも!

死ねる。

5日目 その3

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夏草や

つはものどもが

ゆめのあと

………

5日目 その2

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彦根着きましたー!

もー!着いた瞬間400年祭一色。
やばい。 はしゃぐ。

そして見つけた佐和山一夜城。

おそらく、あと1回か2回彦根に来る気がしてなりません。
佐和山ー!!!

5日目 その1

はい、新大阪です。

最終日の今日ですが…

豊国大明神を素通りして、彦根に行くとかいう罰当たりなことをしてみようかと思います。
だって彦根城だけじゃないんだもの。 佐和山にも力石にもいきたいんだもの。

あ、もちろん佐和山はただの山です。 石田三成の存在を抹消するために佐和山城は壊されましたし、佐和山自体も山頂を削られたらしいです。
付近の領民が三成の善政を慕ったのをやめさせるためだとかね。

あと旧島左近邸だったお寺とか(名前忘れた)、もちろんひこにゃんとかさこにゃんとかさこにゃんとかさこにゃんとかひこにゃんとかもゲットしないと。

とかなんとか言って、まだ新大阪の構内でぐだぐだしてます。

通勤ラッシュが。

4日目 その2

ムーンライト九州号に乗ってまーす。

この電車、期間限定なので古い列車を使うのか、発着のときの音と揺れが昔のまんまです。
入口の段差ものすげーし…。
北陸本線と似たような感じ。←初めて乗ったときにコケた。


これでまた、新大阪までまっしぐらです。 6時過ぎくらいだったかな?

4日目 その1

いや~……

なんか、ブログ更新する暇もなくあっという間に長崎を発ってしまいました…。
長崎では、市内の主な名所をほとんどまわってきましたよ。

行った順に挙げると、

平和祈念公園
浦上天主堂
原爆資料館
爆心地
新地中華街
オランダ坂
大浦天主堂
グラバー園
出島
日本26聖人殉教地

なんかもう、超盛りだくさんでした。
長崎市内満喫です。

写真も撮りまくったんですが、どうせならちゃんと上げようかと思います。

取りあえず、

今は電車なので、寝る。

暇。

3日目 その1

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おはようございまーす。

今、長崎の大渡さんのお家です。


スゲー坂!!道路を一歩外れたら、これすなわち坂!!

案内してもらうときもぜえはあでした。

お陰様で朝から絶景を拝めました。

2日目 その5

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着いたどー!!

長崎じゃあ!!

あとはまおちゃんと合流すべし!!

2日目 その4







い…。




どっちかっつーと、ギラギラした暑さです。 むしろ熱い。 日向にいると焦げる。

でもその割に汗をかかなかったです。
相変わらず水は飲んでましたが。
静岡に比べて、湿度が格段に低いです。 日陰に入れば風も涼しいし。 なので不快指数は低め。

さて、既に博多を発ちまして、旅の目的地・長崎へと出発したわけですが。

博多で何を見たか。


ズバリ、




寺。(ドーン)



筑前藩主黒田家の墓所がある、東頂寺と崇福寺に行ってきました。
黒田家って、あれです。 黒田官兵衛。 と長政。 とその子孫。
黒田長政は関ヶ原において、大将石田三成を逃がすために決死の突撃を加えた西軍島左近隊を破った人です、確か。
そのときの島左近の戦ぶりは凄まじく、あまりの恐ろしさに東軍の将兵は誰一人として顔を上げて直視することができなかったとか。関ヶ原の後、数年経ってもそのときの左近の「かかれ、かかれぇ~」という声を夢に見て飛び起きる将がいたそうな……

………


…………。



ごめん。 左近。 仇の方を先に参っちゃった。

東頂寺には大仏がありまして。
かれこれ13年ぶりに、お誡壇巡りなんかやりました。
お誡壇巡りというのは、生きながらにして地獄極楽参りをするというやつで、人一人分くらいの明かりのない真っ暗な通路を通り抜けるものです。
地元長野県は善光寺に有名なものがあるので、小学生のときに行ったんですが、ハナタレのガキンチョにその意味がわかるはずもなく…いや、今もようわかりませんでしたが。

で、善光寺のはけっこう長いんですよ。 今回は小規模なものだったので短かったんですが、それでもたった一人で完全な暗闇に入るというのはなかなか勇気が要りました。
道の終わりに極楽浄土への鍵があり、それに触れることができると極楽に行ける、と言われているのですが…







なんと、触れませんでした。






なぬー!と思ったものの、引き返すのもやり直すのもバチが当たりそうだったので、今のお前では極楽浄土に行けようはずもないという如来様のお言葉と思い諦めました。 煩悩が多すぎと。

変な話、一人で大仏様と向き合うのはけっこう怖かったです。 何もかも見透かされているようで。 まるで大仏様が生きているみたいな錯覚を覚えました。
暑さでくらくらしただけかもしんないけど。 笑

2日目 その3

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博多に着きました~

まずはタウンマップを買うべし←無計画! 笑

2日目 その2

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今下関です。

富士駅とか、そのくらいの感じかねえ。 下関駅。

2日目 その1

おはよーございます。

まるちです。

足パンパンです。

照明が落ちるといっても、夜行バスのように完全に暗くなるわけではないらしい。 そりゃそうだ、中真っ暗な電車が走ってたら、そんなんホラー映画かと思うわ。

もうすぐ本州最後の停車駅、下関です。
なんか、最後に見た風景が新大阪だったからか、なんにもない感じに見える。 笑

1日目 その2

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新大阪です。




ムーンライト九州です。






夜行列車です。




初めての電車泊!


ムーンライト九州は期間限定の夜行快速です。
新大阪を22時頃出て、博多に7時半頃到着します。

全席指定で予約は満席です。


が、新大阪は始発駅なので、まだガラガラです。


なのに、何故か私の座っている列だけ始発駅からビンゴです。
気ィ早いな! 笑

1日目 その1

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今京都でーす。


何線とか多すぎ!!!!田舎者は心細い!!

よしゃー!!

ケータイふっかぁーつ!!!




というわけで、喜びの書き込み。




アーンド、




俺様の俺様による俺様のための長崎旅行feat.しまさこにゃん


スタートです。



すごいテンションです。


リアルタイムで写真つき記事載っけてこうと思ってます。

15時46分静岡発。
目的地は長崎です。









あっ。
せっかく買ったタビ◎エ、家に忘れて来た。

柔軟性にかける

無茶を承知で言うんですけど。


コンピュータウイルスって悪だと思うんですけど、私、セキュリティソフトも同じくらい悪だと思います。
つーか、正義の面の皮を被っている分たちが悪いというか。




重たいんじゃあボケがーー!!




貴様何様じゃ!! 誰の許可で人様のパソコン勝手に重くしとるか!! 守れといっただけで身動き取れないほどホールドしろとは言うとらんが!!!


コンピュータって頭悪いと思う一瞬。

悲劇が起きたのは、そのときだった。

3週間ほど前に失くしたバッテリーのふたが届いたのを受け取りに行く最中の出来事でした。













バッテリーを落としました。










あんまりお約束で、悲しんだらいいのか怒ったほうがいいのか、よくわかりませんでした。
なので、いった先でバッテリーを取り寄せてもらうようお願いしたら、新しくイト◎ヨ◎カド◎付近に店が出来たというので、そっちの方が近いからとそっちまで行きました。

あほくさい。
明日飲み会の幹事なのに連絡がつかない。


困った。

ので、この日記読んだ方は察して、不思議がってる人がいたら私の代わりに弁明してやってください。

夏の風物詩

おい野郎ども今日の俺様は最高に機嫌が悪い。



うそです。 言ってみたかっただけです。
しかし連日暑いな! ピッチが! はんぱねえ!


今日は高校生と一緒に吹いてきました。 高校生はすごいね。 ちゃんと日を追うごとに巧くなってるよ。 すごい。 えらい。
私も負けないぞ! と思いつつ、ピッチがあまりにも合わなくて廊下で叫びましたが。
何が腹立つって、自分が(以下略)

本屋の雄たけび

地味に頭に来るものー。
(地味に頭に来るものー。)


不要レシートはこちらって箱用意してるのに、トレイにそのまま置いてく客ー。
(不要レシートはこちらって箱用意してるのに、トレイにそのまま置いていく客ー。)


ああそうだろうよてめえにとってはゴミだろうよだがな書店だっていらねえんだそんなもんはむしろてめえの払った金の保証のために出してんだろうがよゴラ
そもそもいらないレシートもらってやる義理もねえんだよそれをわざわざあなた様のかわりに捨ててやるってんだから感謝して欲しいくらいだきっとあんたはレシートと同じように道にごみを捨てて平気な顔してるんだろうな、煙草のポイ捨てして職場じゃ偉そうな顔して若造に説教垂れてふんぞり返ってんだろうな!!!!



あらいやだ、あたくしとしたことが。 オホホ。




もういっちょ。




地味に頭に来るものー。
(地味に頭に来るものー。)


立ち読みしてスリップ戻さない客ー。
(立ち読みしてスリップ戻さない客ー。)
雑誌読み散らかして戻さない客ー。
(雑誌読み散らかして戻さない客ー。)




ママによんだごほんはもとにもどそうねっておそわらなかったのかなー? かわいそうでちゅねー
いくらファッション雑誌を読んでかわいくなろうと努力しようが後片付けもできねえ女になんか誰も惚れねえよ。



以上。 今週の本屋の雄たけびでした。

一日あけ

無事県抜けました~

もちろんそれも嬉しいけど、後輩のみんなも頑張ってるのがホントに嬉しいです。
他人になんと言われようと、積み上げた努力と楽器は裏切らないのです。 それが証明されたことがいちOBとしてとても嬉しかった。

打ち上げで喋りすぎて今更後悔してます。 調子乗りましたすいません↓↓↓
マイク渡されると、ほったらかすと1時間でも2時間でも喋り続けますよ私。 やな奴!笑

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まるち

Author:まるち
静岡市在住。
音楽と歴史が好きで、たいがいマニアックで暴走気味。
一応専門は思想。

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